未知本チャレンジ
未知なる本を月に1冊読もうという試み、その名も「未知本チャレンジ」。2年目に当たる2025年。記録が半年に一回になったところでお分かりかと思うが、月日の経つ速度と本を読む速度がまったく噛み合わず、かなりギリギリではあったが、無事完走することがで…
昨年1月に意気揚々と旗揚げした、未知なる本を月に1冊読もうという試み、その名も「未知本チャレンジ」。細々しすぎていつ息が途絶えるやら…という感じだが、なんとか2025年も続けているうえに、年初にはわたしの生活を少なからず変えた出会いもあった。月日…
2024年の目標として掲げていた、月に1冊未知なる本を読もうという試み、その名も「未知本チャレンジ」ついにファイナル。最後の3ヶ月は、10月前半は有閑階級(仕事が落ち着いていて暇を謳歌しまくり)、後半は受験生(資格取得に向けて猛勉強)、11月は東奔…
2024年は未知なる本を月に1冊読もうという試み、その名も「未知本チャレンジ」第三弾。7〜9月は忙しくて本を選ぶ余裕も腰を据えて読む余裕もあまりなかったというのが正直なところなのだが、かろうじて虫の息で生き延びております! 過去の記録 7月:【統計…
2024年からはじめた、未知なる本を月に1冊読もうという試み、略して「未知本チャレンジ」、おかげさまで4〜6月も順調に続いたので第2四半期分です。 4月:【脳科学】池谷裕二『脳はなにげに不公平』 5月:【PR】高木徹『戦争広告代理店』 6月:【屋久島】大…
はじめに 1月:【暇・退屈論】國分功一郎『暇と退屈の倫理学』 2月:【決済】ゴットフリート・レイブラント、ナターシャ・デ・テラン『教養としての決済』 3月:【自炊】土井善晴『一汁一菜で良いという提案』 総括 はじめに 社会人として過ごす年数も少なく…